地域医療連携について

当医院では患者さまの病状に応じて精密検査や入院治療が必要な際や、緊急的に集中治療を必要とする場合などに、地域の急性期総合病院との病診連携を行っております。

各病院紹介※各ホームページにリンクしています。

<朝倉医師会病院>

新病院は入院を主とした紹介型の急性期、中核病院を目指しております。地域医療連携室は当院が求められる地域医療を十分に果たせるようにする為、新病院開設にあたり設置されております。朝倉医師会会員の先生方を中心とした地域の先生方との緊密な医療連携を推進し、当院の医療サービスの提供を円滑に行えるようにあらゆるお手伝いを行って参ります。

詳細⇒朝倉医師会病院

<久留米大学病院小児科>

医療機関の機能分担という観点から、高度医療を担う「特定機能病院」として、地域医療機関の先生方との連携を通じて、患者さんの治療の継続性の確保と医療情報の共有化を図りながら、地域の医療の発展に寄与するため、医療連携センターを設置しました。

詳細⇒久留米大学病院

 <聖マリア病院>

聖マリア病院と他の医療機関とが、相互の情報交換に基づいた会話のある組織的な連携を結ぶことにより、患者さんのためのより良い効率的な地域医療体制を実現しようという目的のため、平成8年5月に発足した制度です。

詳細⇒聖マリア病院

<久留米大学医療センター>

平成15年4月1日、地域医療機関の先生方との連携と、患者さんの治療の継続性の確保・医療情報の共有化を図りながら地域医療の発展に寄与することを目的に「医療連携室」を開設いたしました。医療連携室は入院患者さん・ご家族の不安の軽減、安心感の提供を基本とし、退院支援を中心に行っています。

詳細⇒久留米大学医療センター

<福岡大学筑紫病院>

当院は地域医療支援病院として、地域医療の一層の充実を図る事を目的に、様々な取組みを実施しています。開放型病院登録医制度もその1つです。登録医の先生方は、当院の医師との共同診療・指導を目的とした開放病床を優先的に利用することができます。

詳細⇒福岡大学筑紫病院

<古賀病院21><新古賀病院>

新古賀病院は2010年4月1日、地域の医療機関を支援して地域完結型医療の中核を担う「地域医療支援病院」として、福岡県知事から承認されました。今後とも、高度急性期医療などの各機能を最大限に生かし、地域の医療機関との連携をさらに強化して地域医療の向上を図り、地域の皆様によりよい医療を提供できるよう努力していきたいと考えています。

詳細⇒古賀病院21

詳細⇒新古賀病院

<嶋田病院>

地域の医院やクリニックの先生方と共同で診療を行う開放型登録病院として、患者さんをご紹介頂き、手術・検査・治療を行っています。
また、回復期リハビリテーション機能もあり、他病院よりのリハビリテーションの継続紹介も受け入れています。

詳細⇒嶋田病院

 

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